月別アーカイブ: 2015年5月

Pacific DRIVE-IN @ 鎌倉

今月2度目の鎌倉。
七里ガ浜には髪の毛を切りに来るんだけど、今日はぶらりと。

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この春にオープンしたけど、行く機会がなかったので立ち寄ってみることに。
七里ヶ浜の駐車場にあるカフェだ。

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テラス席も多く、江ノ島や富士山が一望できる。夏が待ち遠しくなるな。

150524-01-5ピークを過ぎた中途半端な時間だったが、店内の席は混んでいるようで待ち時間は長めだった。

「Pacific DRIVE-IN」のメニューはハワイアンがメイン。
ガーリックシュリンプなどおなじみなメニューが多い。

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食べたのは、唐揚げ。ハワイ風の味付け、みたい。
よく考えたらハワイで唐揚げって食べたことあったかな。

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単価は1000円超えるけど、それもハワイ価格って感じかな。

150524-01-6個人的には、看板にあったスコーンを食べたかったんだけど残念ながら売り切れ。
(売り切れなら看板下げたらいいのにな、なんて思うのはオッさんだからか)

スコーンもあるので、ダイアモンドヘッドグリルっぽい。全体的におしゃれな雰囲気なので、若者にはたまらないでしょう。私はラーメンとかでいいかな、なんて。

ああ、スコーンが食べられなかったのが心残り。
次髪を切るとき覗いてみよう。

*Pacific DRIVE-IN
鎌倉市七里ガ浜東2-1-12

メルシー @早稲田

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メルシーが食べたくなって、仕事が早く終わったある日早稲田へ向かった。

早稲田へ来たのは1年以上前。

最後に食べたメルシーは一体何年前だろう。大手町からは東西線で1本。行こうと思えばいける西の早稲田は、案外遠く感じられるのだ。

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食べたのは野菜そば。体重は気にしない、大盛りだ。
いつものように酢をどんぶり3回転分かける。変わらぬ味がある。

 

もう少し食べていたい
もっと食べていたい
そんな思いに反してどんぶりの麺は減っていく。

あっという間に終わってしまった。
また行きたい、また行こう。
年を重ねると、この「また」の感覚が随分長くなっていく。1年、2年は当たり前。
それはもう「また」といえる感覚ではないかもしれないけれど、私はまた食べるのだろう、メルシーを。

*メルシー
新宿区馬場下町63

第21回 星の郷八ヶ岳野辺山高原100kmウルトラマラソン

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「野辺山を制する者はウルトラを制す」という言葉が前日のコース説明会で何度も繰り返された。それだけの難コースなのだろう。

先月のチャレンジ富士五湖100kmの部は制限時間35分前のゴール。それ以上の難易度の野辺山ウルトラマラソンは相当厳しい展開になることはわかっていた。

スタート時刻の午前5時は、5月とはいえまだまだ寒い。薄手の上着を羽織って走り出した。

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本レースには前半と後半に2つのピークがある。
1つが20km付近の八ヶ岳横岳中腹(1908m)、もう1つが79kmの馬越峠(1620m)。2つ目のピークまで足を残しておくことが重要という話だった。そのためには1つ目のピーク後にある下り坂を飛ばしすぎない……これがカギだという。

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少しずつ八ヶ岳の姿が見えてきくる。前半は1つ目のピークを目指すトレイル区間だ。トレイル、といっても砂利道の林道だから走れない区間ではない。

コース最高地点までは下り坂はほとんどない。要するに登りっぱなしだと思ってよい。トレイルランニングだったら「登り坂だしゆっくり歩きますか〜」という感じだが、野辺山の人たちはこの程度の登りは淡々と走っていく。恐ろしい。つられて私も走ったり歩いたりという展開に。

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そんなことを繰り返しているうちにコース最高地点に到着。
丁寧な看板まで用意されている。登ったなぁ〜という達成感に包まれるが、まだまだレースは序盤。まだ始まってもいないような距離だ。

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ここからは下り基調!などと張り切っていたが、意外と登り坂が多い。見た目はフラットに感じるのに、倍以上の重力を感じて走ることができなくなっていた。下りで足を残す云々ではない。おしりの筋肉が早くも悲鳴をあげているではないか。弱ったなぁ。

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本コースは42km地点と71km地点の2箇所にドロップバッグをおくことができる。42kmにはTシャツとVESPA、72kmにはTシャツ、VESPA、ジェルと麦茶(フラスクへの補給用)を用意していた。気温も上がり、日差しも強く、かなりの汗を流していたので42kmではシャツを着替えた。その他給水やお手洗いなども含めると10分程度休んだはずだ。素早く動いたつもりでも、もたつくものだ。どうせ暑いし汗もかくのだから71kmで着替えする必要はないと判断した。

一つ目のピークを終えると50kmまでは長い下り坂が多くなる。「足を残す」ということが頭に残っていたので、慎重かつ軽快なペースで走ることを心がける。

50kmの関門までで制限時間の1時間前に到着していた。登りが遅い分ある程度は下りで稼がないと厳しい展開になることはわかっていた。1時間の貯金というのは「余裕」があるわけではないけど、厳しいってほどでもない、というのがそのときの感想。欲を言えば90分くらいは欲しかったのだが。

ポケットにはコースの高低図を入れていたので、関門で給水したあとに確認していた。この高低図、アバウトすぎてまったく使えない。現実はこの地図以上に起伏に富んだコースで、トレイル区間から独り「なんじゃこりゃ!」を連呼していた。ただ、走り出した今はこれだけが自分が今知りうる最大の情報なのだ。「なんとなく上り基調」「なんとなく下り基調」程度の認識をインプットして前へ進むほかない。

50〜60kmまではどちらかといえば上りの多い区間。60〜65kmはどちらかといえば下りの多い区間だった。上りは無理して走らずてくてく歩く。下りは走る、ゆっくりでもいいから。フラットな区間はほとんどなかった。そして65〜71kmは険しい上りの区間。多少フラット気味なところはあるが走らない。コースの全体像がつかめない以上あとあとのこともかんがえて慎重に進まねばならぬ。

「このペースだと貯金もかなり切り崩したかな」と思ったのだが、71kmの関門に着いたのは1時間15分前。貯金は増えていたのだ。これには驚いた。得した気分でドロップバッグを受け取り、フラスクの麦茶を補給。減っていたジェルを補給するなどして関門1時間前に出発することができた。さぁ、ここからが馬越峠への長い上りのスタートだ。

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目指すは79kmの馬越峠。上の写真のようにパッと見ると大したことのない傾斜に感じられるかもしれないが、駆け抜けていく人は私の位置ではほっとんどいない。多くの人が黙々と、時にうつむきながら歩く。
「もうすぐピークかな?」「もうすぐだろ?」「どうなってんだ、おい」と進むにつれ一向にたどり着かないピークに苛立ちを隠せなくなる。その一方で不思議なことに歩きながらこの区間は私にとっては追い越し区間となり、気持ちは高ぶっていた。それほど不可をかけず淡々と歩いていたのだが、かなり追い越していたのだ、同じように歩いているランナーたちを。
気持ちは高ぶっていても、徐々に傾斜はきつくなり、ふくらはぎが悲鳴をあげはじめてきた。これは一旦立ち止まって足を休めるべきなのか、悩みはじめる。そんな頃にやっと79kmの関門にたどり着いた。

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到着は関門の1時間前。悪くない。残り21km。最大の難関は終わった。ここからは下り基調で87kmの関門を目指す。

ん?まてよ?
このまま、関門1時間前近辺を進んでいくとゴールには13時間ちょっとで到着してしまうのでないだろうか。それだと富士五湖よりも早い。想像するだけで嬉しくなってしまった。ニヤけてしまったかもしれない。

だが、本当の地獄がやってくるのはまだ先のことだ。
当時の私は何もわからなかった。

馬越峠からは85km地点までほぼ6kmひたすら坂を下り続ける。上り坂で足を消耗していたので、下りでスピードを上げるとか飛ばすとかできなくなっていた。そして85kmに到着。あとは2kmフラットな区間を走れば関門に到着だ。

ここで身体の異変に気がついた。
フラットな区間を走るのがつらい。呼吸が荒いのだ。
無理するところではないので、歩きを多めにして87km地点の関門へ。貯金は53分程度。ここではエイドのうどんを食べて力をつける。だが身体の具合がよくなる手応えはない。

とぼとぼとしたペースで90kmの地点を通過。ここからが本当の地獄だった。高低図では比較的ゆるやかな上りの区間と捉えることができるが、残りの10kmは気力が問われる10kmだ。すでに体力も脚力も残っていないなかの上り基調。これはきつい。おまけに自分は走ることができない。

時計を見る。気がつくと1kmを10分で進まなければ完走は難しい展開になっていた。走れればなんてことない楽勝ペース。だが、今はこれを達成することがやっとだ。少し走って、歩く。また少し走って、歩く。時計を確認して焦ってまた少しだけ走る。90km地点を過ぎてからは一番苦しい時間だった。

そんなことを繰り返しているうちに制限1時間前になった。距離は5km。

あと5kmか……。ギリギリだな。
キロ10分のペースもきつくなってきたのだ。
スタート後朝日に照らされていた八ヶ岳は、気がつけば夕日をバックにシルエットを映し出している。空が暗くなってきた。

「急がなくては」と思っても走れない。歩くだけでも呼吸が乱れる。

残り時間30分のところで「あと2km」の看板が見えた。
「大丈夫だよ、ゴールできるよ」という街頭応援の方の声が聞こえた。
「あと2kmだ。これなら大丈夫だ」やっと安心できた。

もう無理する必要はない。
長い1本道、スパートをかけるたくさんのランナーに追い越されながら淡々と歩く。早くもないし、タフでもない。ただ、諦めは悪い。走れなくてもいい、とにかく俺はゴールするのだ。

ゴールが近づくにつれ街頭で声をかけてくる人たちが増えてきた。もうゴールした人たちなのだろう。身なりや顔でなんとなくわかる。こちらは走ることができないので、彼らにゆっくり手を振りながら歩く。

最後に走ったのは、ゴールへとづづく上り坂の区間だ。距離にして100mほどだろうか。走り始めてはみたものの思っていた以上にゴールが遠くて、苦しくて、それでも嬉しくてたまらない時間だった。

ゴールしたのは制限時間の10分ちょっと前。
危なかった。マジでギリギリだった。もうとっくに着替えも終えている予定だったんだけどな。

「野辺山を制するものはウルトラを制す」と言われているみたいだけど、本当にきついコースだった。再びチャレンジしてみたら、もっとうまくできるだろうな。最後の10kmはひたすら歩き続けたことは反省点だけど、歩いてでもゴールできたことは大きな手応えとなった。
キツさはハンパない。だけど、走ってみる価値のある大会だと思う。

参加者ならびに関係者の皆様、おつかれさまでした。

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週末は野辺山ウルトラ

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先月限界に達したなかで完走したチャレンジ富士五湖(100km)、終わってから「もうしばらくウルトラマラソンはいいかな〜」なんて思っていた。マラソンへの満腹感がマックスに達していたのだ。

そんなわけで富士五湖直後からトレイルランがやりたい!トレイルのレースに出たい!そんな思いがドンドン強くなっていったのである。

ところが、今週末の私の予定は再びウルトラマラソン。しかも富士五湖よりもきついと言われている野辺山ウルトラである。距離はまたしても100km。

「またかよ……」というのが偽らざる気持ちだ。富士五湖のときとは異なり、モチベーションはあまりない。いや、ほとんどない。
完走するイメージも湧かない。富士五湖でも、制限時間35分前のゴールだったのだ。いわんや野辺山をや、である。

なぜ私はエントリーしてしまったのだろう、なんてことまで考えてしまう。
そんな風にテンションがほぼゼロのなかでも、上の写真のようにジェルやらシューズやらを用意している自分もいるのだ。人間って不思議なものである。

実際スタートしたら楽しくなっちゃうかもしれないし、後悔しちゃうかもしれない。絶対完走するぞ!とか念ずると今から気が滅入ってしまいそうなので、楽しめたらいいなとか、雨が降らなかったらいいなとかばかり考えている。

心の予防線モードだ。

さて、上の写真のシューズ、HOKAのhuakaはぶっつけ本番投入予定。
果たしてどんな履き心地なのか、ワクワクするな。

マリノス2連勝

バージョン 2

GWの連休後半はマリノスのhome gameが続いた。
名古屋戦、新潟戦。その2試合をマリノスは連勝することができた。

これで今年の観戦時の成績は2勝2敗のイーブンに。
仕事の都合で今月はこれ以降の試合を現地観戦することができない。月末のガンバ大阪との試合では今のチームがどれくらいできるのか楽しみだったが、職場で結果を待つほかない。残念で仕方ない。

名古屋、新潟との2試合をみてみると、アデミウソン選手は本当にいい選手だなとほれぼれした。他の選手とは次元が違う。

俊さんやラフィーニャが再離脱するなかで、もし彼が加入しなかったらと思うとゾッとする。本当によく頑張ってくれている。少しずつ彼のプレーと周りの選手との連携があってきたなって気もする。彼が日本のサッカーに慣れてきたのかもしれない。とにかく今のマリノスで彼は希望を見出せることのできる一つであることは確かだ。

日産スタジアムの2階は試合を俯瞰できて楽しい。ここで試合のほとんど時間アデミウソン選手のプレーを追いかけていた。それだけで楽しい。こういう選手が来てくれて本当によかった。

もう一つ喜ばしかったのは、今年になって主軸として活躍している三門選手のマリノス加入後初ゴールもみることができたことだ。今は選手間の競争が厳しくなっている……というかスタメンも固定されていないので、マリノスには稀に見る緊張が走っているのかもしれない。システムも選手起用も大きく動くマリノスを見るのは久しぶりだ。

これで俊さんやラフィーニャが復帰したらどういう陣容になるのだろうか。今の選手起用がうまくいっているので、なかなかイメージすることができない。

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さて、チームは連勝したが、その一方でスタジアムの動員は伸び悩んでいる。上の写真のホーム側の写真も空席が目立つ。
一方、好調のベイスターズは動員が伸びているんだとか。やはり横浜の人たちは強くならないと関心をもってくれない。全ての基盤となる地域密着の取り組みも大切だが、チームの強化、成績のアップがプラスのスパイラルを作り出すのは変わらない。

2シーズン前、動員記録を打ち出したホーム新潟戦のようなスタジアムを今年作り出すことができるだろうか。

そのためにも、プレーオフにはいかねばならない……。

2015 明治安田J1 1stステージ第8節 vsサンフレッチェ広島

F・マリノス 1- 2 広島

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GWの連戦真っ只中ということもあって、試合日程に更新が追いつかず今更感ハンパないがご勘弁を。

先日行われたサンフレッチェ広島との試合は、開幕戦以来のスタジアム観戦となってしまった。その理由はいろいろあるが、ほとんどは「仕事」。

開幕戦以降、アデミウソン選手の加入やリーグ戦で勝利を重ねるなど様々な動きがあったものの現地観戦できなかったため、川崎相手に惨敗し絶望的な気持ちに陥ったあのドロドロとした想いから抜けきれずにいた。
そんな心の底にたまった泥を一気に掃き出してくれるのではないか、と期待していた。

試合前から気持ちは昂ぶる。
ナイトゲームということもあって、選手紹介ではスタジアムが暗転し、スポットライトがピッチに交錯。非日常感を演出してくる。サッカーというよりは、コンサートっぽい雰囲気。サポーターがiPhoneのライトをペンライトのように照らしてこれもまた美しい。

そんないい雰囲気のなか突入した試合は開始4分でいきなり動く。
左サイドのパスワークから伊藤翔選手の先制ゴール。いとも簡単に点数が入る。パスワークも見事だったじゃないか、これはほいほい得点を重ねてサクッと勝っちゃうんじゃないか、おいおい!

……などと思っていたが、得点直後に齋藤学選手がキーパーとの1対1を外して以降、マリノスは見せ場をほとんどつくれないまま試合終了のホイッスルが鳴ってしまった。

大量得点をにおいを感じたあれはマボロシだったのかな。得点どころか広島に逆転を許し、1-2。90分トータルで見れば完敗といえる試合内容だった。

ピカチュウが来て、試合前に派手な演出をやって、気分は高まって、先制までして、盛り上がっちゃったけど、メインディッシュの試合が逆転負けだとね。そこまでの盛り上がりも「なんだかなぁ」ってなっちゃう。散々気持ちを上げておいて、ズコーンと突き落とすなんてひどいんじゃないって思っちゃう。

試合こそ最大のコンテンツなのだ。
スタグルが不味くったっていいじゃないか、勝てばいいのだ。
イベントがなくたっていいじゃないか、勝てばいいのだ。
多くの人が望んでいるのは、好きなチームの勝利なのだから。

別にキャラクターにリソースを割くなといってるわけじゃない。
だけど本当に充実させなくてはならない場所はどこなのかな。

あまりに気持ちの落差が大きかったものだから、そんなことを考えながら家に帰ったよ。

とはいえ、私はこの試合の敗北が猛烈に悔しいわけではなかった。
開幕戦以来スタジアムに行けないことがストレスだったので、現場で選手たちが試合をしているのを見るだけである程度満足してしまったのだ。
上で「勝てばいい」などと書いているが、かくいう私は勝つ以前に試合を観れるというだけでどこか満たされてしまっていた。
それではよくないな。

少し、反省した。

そして、日付変わって昨日のアウェイ山形戦である。

0-1で敗北。

プレーオフあがりの山形に、だ。

これはないだろう。あまりじゃないか。
下位に負けていては、プレーオフなんて夢。

仕事に向かう電車のなかで「スカパー!」を見ていたが、選手達から「勝ちたい」という強い思いが感じられなかった。

2ステージ制は短期決戦といわれている。こんな姿勢で試合の臨んでいるようでは1stステージを上位で終えることなんて無理無理。

ん?……それならマリノスは2ndステージ狙い、ということなのか。
2ndステージは各チームの戦術の完成度が高まってくる。新戦力を補うチームだってでてくるだろう。
そういう難しいステージでマリノスは優勝する気なのかな。
その姿を現状からイメージするのはちょっと難しいぞ。

今年のJリーグはプレーオフからはメディアの露出も増えてきそうな期待がある。いや、そうなってほしいと思っているのだ。そしてマリノスにはその波に乗っかってほしいと願っているのだが、今のままではビッグウエーブに波に呑まれる側になりそうだ。

今年はなかなか試合に行けず、年間チケットがお布施となりつつある。
限られた現地観戦でチームが勝つところがみたい……。
それだけなのに……。
何が足りない? お布施が足りないのかい?

マリノスへの希望のハードルがどんどん低くなる毎日である。